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在ロサンゼルス日本国総領事館
Consulate-General of Japan in Los Angeles
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在留証明
必要書類等
在留証明願
記入見本
一般用
年金用
※申請用紙はホームページからダウンロードできません。
有効な日本旅券
滞在資格を示すもの(永住権・ビザ等)
滞在期間を確認できる文書(旅券の入出国スタンプ
、
公共料金の請求書又は
、
領収書
、
賃貸契約書・家の権利証書(Grant Deed)
、
ホテル等の宿泊施設発行の領収書等)。
住所を確認できる文書(米国の運転免許証
、
公共料金の請求書又は領収書
、
納税証明書等で本人氏名
、
住所記載があるもの。旅券上の氏名と一致している住所確認書が必要です。米国内で使用している姓や名が,旅券と異なる場合には同一人物であることを証する書類(Marriage Certificate, 戸籍等)も必ずご持参下さい。)
※
(4_)(5)に該当する書類がない場合は
、
総領事館へ事前にお電話でご相談ください。
すでに在留届けが提出してあること。(すでに3ヶ月以上滞在していること
、
又は3ヶ月以上の滞在が見込まれること。)
※在留届は
、
現住所および過去の住所の立証書類になりません。
本人(申請者)が当館に出頭して申請すること。
出頭できないやむを得ない事情がある時、例えば入院中の時は医師の診断書、代理申請委任状または依頼状が必要です。
申請者が未成年の場合、法定代理人が代理申請できます。また、未成年者の依頼状(または委任状)は不要です。
形式2(同居家族)を申請する場合は、
申出書
が必要です。
申請者が、
申出書
に併せて
、
同居家族の日本旅券、滞在資格(永住権、ビザ等)、
住所立証書類(同居家族宛の郵便物等)を持参して下さい。
申出書
(印刷してご利用下さい。)
(注意)
申請書には、証明書の提出理由(例えば、年金受給手続、相続手続等)及び提出先(例えば、日本年金機構、東京法務局等)の両方の記入が必要になりますので、必ず事前にご確認ください。
手数料
は、
こちら。
恩給・年金(日本年金機構提出)受給手続き用は無料です。
日本から送られてきた関係書類(裁定請求書、裁定通知書、年金証書、恩給証書)を提示して下さい。
証明書発給までの期間
その場で交付。(窓口の混雑状況によって
、
お待ちいただく場合があります)
※必要な書類が全て揃っていない場合、申請できませんのでご注意ください。
その他
外国籍の方は、最寄りの公証人(Notary Public)から証明を受けてください。
郵便局の私書箱(P.O. Box)は、住所を立証する書類ではありません。
在留
証明書に本籍地の記入を希望する方は、戸籍謄(抄)本(写し可)等、本籍地を確認出来るものをお持ち下さい。
過去の住所証明には
、
そこに住んでいた期間と住所を確認できる文書が必要です。
在留届が未提出の方は
、
事前に
在留届の手続き
をお願いいたします。
(C) Consulate General of Japan in Los Angeles. All rights reserved.
350 S. Grand Ave., Suite 1700, Los Angeles, CA 90071
Tel:(:213)617-6700 Fax;(213)617-6727
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